The Little Prince (Wordsworth Collection)
- Wordsworth Editions Ltd (1998年4月1日発売)
本棚登録 : 142人
感想 : 21件
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Amazon.co.jp ・洋書 (112ページ) / ISBN・EAN: 9781853261589
感想・レビュー・書評
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知り合いから薦められた洋書の中で、内容を知っていて、かつ短めのものということで読んでみました。有名な「かんじんなことは、目に見えない」が、"What is essential is invisible to the eye." となっていてなるほどと思いました。原文はフランス語なので、原書で読めた訳ではないですが、言葉の含みというか広がりを感じながら読めました。
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不思議な話
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What a sweet lovely story!
ひとつひとつの言葉をかみしめながら、じっくり読んだ。
"What is most important is invisible"
日常生活の中で、私は何を見失っているのだろう。
かつては子供だったことを忘れている大人にこそ読んで欲しい。 -
ロンドンに住んでいる時にチャリングクロスRdの本屋さんで買って読んだ。
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日本語版は読み終わりましたが、英語版も読んでみたいです。
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昔、英語版に挑戦しようとしてゲットしました。いい思い出です。
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久しぶりに読んだ英語の本。
僕らは絆を築く。相手にとっての「その他大勢」ではなく、唯一の存在となる。
僕にも一輪きりの花がある。
「知り合いたちのうちの一人」ではなく、「その人」っていう存在。
きっと彼女は毎晩ガラスのドームが必要なほどか弱くはないだろうけど。
そんな感じで、自分の大切な人の存在とか、自分だけで生きてるわけじゃないってわかってから(人間関係全般の話)、
この本はもっと面白くなった。 -
こりゃ子供が読んで本質わからんような。
20越えて読み直すと、心に深く刺さるものが多々あるよ。
おれは、ひとつのだけのバラをそこまで大切にできるのかな。 -
愛読書
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大好き
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いろいろ考えたくなる
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アプリボワゼ=絆を結ぶ。
心でみなくちゃ。肝心なことは目では見えないんだよ。 -
最後の方は涙が止まらなくなった。
悟りを求めた旅のようであり、結末のための旅でもあり、ファンタジーのようであり、現実的でもあり、詩的であり。
そして心を吹き抜けていった風のような絵本でした。 -
日本語と原文で読みました。人間は大人になるごとに王子様みたいな至って普通な考え方ができなくなって、損得勘定に振り回されているんだと思った。
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オリジナル版読んでみたいなー‥
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一つ一つのことばがいい
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P神父の読書会で使ったテキストです。P神父の推奨版です。
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あちこちに散りばめられている言葉は、きっと一生心に残る。
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名作。純粋な気持ちで読みたいです。
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有名な本。かなり好きだけど、とてもむずかしい。でも、読み続けます。
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