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Amazon.co.jp ・洋書 (80ページ) / ISBN・EAN: 9783888149146
感想・レビュー・書評
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押し花なのだけど、公民館の主婦向け講座ではない。
ロンドン自然史博物館の植物園で作られている。
透けた花びらの中の脈まで美しく繊細に浮かび上がり、生花から転生した透明な色彩は、人間が単なるモノとしてみてしまう植物の「生きている」という告白。
「生は美である」という事実に、押し花という形で、時間は止まらざるを得なかったのだろう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【キャッチコピー】一目惚れする美しさ
【レビュー】植物の色彩が文句無しに美しい!!あなたが頼んだカクテルの色彩と合わせてご覧ください。
鹿毛
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