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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784000002035
みんなの感想まとめ
多様なキャラクターたちが織り成すいたずらの世界が魅力的な一冊で、哲学的な要素やユーモアが詰まった内容が特徴です。子どもたちの心に潜むいたずらっ子の側面を引き出し、真面目な子どもでも思わず共感できるよう...
感想・レビュー・書評
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真面目な子どもで(けど男勝りだった)、ミヒャエルエンデが好きだった小学生の私に読ませてあげたい!
皮肉や哲学的な詩、バリエーション豊富ないたずらっ子たち、なぞなぞ、おどけた小さなお話など、贅沢な一冊。
絵も本の雰囲気に合っていて好き。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
まぁ、皮肉なこと…
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いろいろなところにいる"いたずらっ子"。自分は違うと思ってる子もこの本を読んでごらん。きっと君もいたずらっ子だから。
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子ども向けの本だけど、なかなかのボリューム。絵もたくさんで、楽しいんだよね。娘たちにもわかるようになるのは、まだ先かな。一緒に読んでみたいな。
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すごいユニーク。
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ユーモアあふれる楽しい作品。なぞなぞや、本をひっくり返したりするしかけもあって、面白い。
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『モモ』『はてしない物語』で有名なミヒャエル・エンデの著書。この本に出てくる子供達、見渡せばまわりに当てはまる子供がいるか、過去にきっといたはず。もしかしたら自分自信がそこにいるかも。
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