レヴィナス―移ろいゆくものへの視線

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  • 岩波書店
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感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (303ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000025225

感想・レビュー・書評

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  • 08/12/13、ブックオフで購入。
    いい本なのに、なんで現在この本品切れなんだろ?

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著者プロフィール

日本語版監修:熊野純彦
東京大学文学部教授、東京大学附属図書館長。
1958年、神奈川県生まれ。東京大学文学部卒業。北海道大学、東北大学助教授などを経て、現職。
著書に、『西洋哲学史 古代から中世へ』2006年、『西洋哲学史 近代から現代へ』2006年(以上、岩波書店)、『マルクス 資本論の思考』2013年(せりか書房)、『カント 美と倫理のはざまで』2017年(講談社)、『本居宣長』2018年(作品社)、『三島由紀夫』2020年(清水書院)など多数。
訳書に、E・レヴィナス『全体性と無限』上2005年/下2006年、M・ハイデガー『存在と時間』1〜4、2013年(以上、岩波書店)、I・カント『純粋理性批判』2012年、『実践理性批判』2013年、『判断力批判』2015年(以上、作品社)、G・W・F・ヘーゲル『精神現象学』2018年(筑摩書房)などがある。

「2020年 『図鑑 世界の哲学者』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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