レヴィナス―移ろいゆくものへの視線

著者 :
  • 岩波書店
3.20
  • (0)
  • (1)
  • (4)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 28
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (303ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000025225

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 08/12/13、ブックオフで購入。
    いい本なのに、なんで現在この本品切れなんだろ?

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1958年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東京大学文学部教授。専攻は、倫理学、哲学史。主な著書に、『レヴィナス 移ろいゆくものへの視線』(岩波書店)、『西洋哲学史 古代から中世へ』『西洋哲学史 近代から現代へ』(以上、岩波新書)、『ヘーゲル 〈他なるもの〉をめぐる思考』(筑摩書房)、『マルクス 資本論の思考』(せりか書房)、『埴谷雄高 夢みるカント』(講談社学術文庫)など、共編著に『西洋哲学史』(講談社選書メチエ)がある。また、訳書にカント『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』(以上、作品社)、ハイデガー『存在と時間』、ベルクソン『物質と記憶』(以上、岩波文庫)などがある。

「2017年 『カント 美と倫理とのはざまで』 で使われていた紹介文から引用しています。」

レヴィナス―移ろいゆくものへの視線のその他の作品

熊野純彦の作品

ツイートする