レヴィナス―移ろいゆくものへの視線

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  • 岩波書店
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感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (303ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000025225

感想・レビュー・書評

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  • 08/12/13、ブックオフで購入。
    いい本なのに、なんで現在この本品切れなんだろ?

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著者プロフィール

1958年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東京大学文学部教授。専攻は、倫理学・哲学史。主な著書に、『レヴィナス』『差異と隔たり』『西洋哲学史(全二冊)』(岩波書店)、『カント』『埴谷雄高』(講談社)、『ヘーゲル』(筑摩書房)、『マルクス 資本論の思考』(せりか書房)、『本居宣長』(作品社)、『戦後思想の一断面 哲学者廣松渉の軌跡』(ナカニシヤ出版)など多数。訳書にカント『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』(作品社)、ハイデガー『存在と時間』(岩波書店)、ヘーゲル『精神現象学』(筑摩書房)などがある。

「2022年 『極限の思想 サルトル 全世界を獲得するために』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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