労働・自由・尊厳 人間のための労働法を求めて

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 岩波書店 (2021年3月18日発売)
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 14
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (230ページ) / ISBN・EAN: 9784000026055

作品紹介・あらすじ

労働とは何か。憲法の職業ないし勤労に関する人権は、日本国憲法の全体系においてどのような位置を占めているのか。国連憲章及び世界人権宣言において基本原理とされている「尊厳」概念は労働法とどのような関係に立っているのか——。フランス憲法史、ドイツ憲法史なども視野に入れながら、労働法の根本問題を考察。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
    http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00617427

    労働とは何か。憲法の職業ないし勤労に関する人権は、日本国憲法の全体系においてどのような位置を占めているのか。国連憲章及び世界人権宣言において基本原理とされている「尊厳」概念は労働法とどのような関係に立っているのか――。フランス憲法史、ドイツ憲法史なども視野に入れながら、労働法の根本問題を考察。
    (出版社HPより)

  • 東2法経図・6F開架:366.14A/A26r//K

  • 日経新聞、4.3.21 広告

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

相澤 美智子 (あいざわ・みちこ) 一橋大学教授

「2023年 『労働法 第3版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

相澤美智子の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×