遺伝子とゲノムの進化 (シリーズ 進化学 2)

  • 岩波書店 (2006年3月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (260ページ) / ISBN・EAN: 9784000069229

感想・レビュー・書評

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  • 医薬翻訳の勉強に使用。
    【私にとっての役立ち度 ★★★☆☆まあまあ 】(5点満点)

  • よんでね

  • 一通りは読み終わったけど、あまり身にならなかったかも知れない。
    1巻はマクロ進化ってことで、大雑把に捉えて2巻以降で詰めていく形になるのかと思ったけど、
    これだけ読んでも初心者はよくわからない。
    ある程度この分野をわかっている人には物足りない気もする。

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著者プロフィール

1957年、福井県生まれ。東京大学理学部生物学科卒業。国立遺伝学研究所教授。東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻教授。人間の進化を、DNAのゲノム情報の解析を中心に研究している。著書に『核DNA解析でたどる 日本人の源流』(河出書房新社)『ラリルレロボットの未来』(太田聡史との共著 勁草書房)など。

「2021年 『デイビス&サットンの科学絵本 全3巻』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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