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Amazon.co.jp ・本 (300ページ) / ISBN・EAN: 9784000109819
感想・レビュー・書評
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「設計の方法論」と「計算力学」の2分冊。
「設計の方法論」はいかにも工学の基礎といった感じで、設計の流れ・考えること・やり方などから、最終的には連関として環境やPL法、権利や標準などまで学べる。新社会人や若手開発者にはオススメの内容と感じた。
「計算力学」はザ・力学。理工系学生にとっては、はいはいあれね~となる内容で、数年社会人を経験してしまうと専門で扱わなければ辛い内容となっている。
私は後者なので、なかなか厳しいと感じた。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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