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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784000224758
みんなの感想まとめ
カウンセリングの基本や心の問題へのアプローチを優しく解説する本で、現役カウンセラーの臨床体験が豊富に盛り込まれています。心の傷や病がどのように治癒するのか、具体的な事例を通じて理解を深めることができま...
感想・レビュー・書評
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共著者:桑原知子(教育学研究科)
(「BOOK」データベースより)
カウンセリングとは何か、心の傷や心の病が治るとはどういうことなのか、不登校、神経症、自傷、うつ病、統合失調症などの多様な“心の問題”にカウンセラーはどのように対応するのか…現役のカウンセラーが自らの臨床体験を踏まえて、やさしく解説します。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
カウンセリング治療者に向けた総概論の本。利用する側から読むと、こういう可能性(人格障害や疾患など)を想定しているのだなというのがわかる。臨床実例がなぜか順調に回復したパターンというのが不満で、なぜか大学の心理相談室の例が多いのだが、概論なら仕方がないかもしれない。
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p16まで
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