死の社会学

制作 : 副田 義也 
  • 岩波書店 (2001年3月27日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
  • 10人登録
  • 1レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (350ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000233552

作品紹介

ガン死、震災などによる災害死、あるいは自死による死は、遺された家族にどのような影響を及ぼすのか。自らの生き方の選択としての死後献体、慰霊鎮魂など死者との精神的交わりの問題、葬送儀礼の変容など、さまざまな角度から死の社会的・文化的な意味について究明する。長年の調査研究の成果に基づくパイオニア的労作。

死の社会学の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 2012年7月23日小林くんの卒論構想発表にて先生の紹介本です。たぶん!

全1件中 1 - 1件を表示

死の社会学はこんな本です

死の社会学を本棚に登録しているひと

ツイートする