実在論と科学の目的 (下)

  • 岩波書店 (2002年2月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (370ページ) / ISBN・EAN: 9784000233644

著者プロフィール

小河原 誠(こがわら・まこと):1947年生まれ。東北大学大学院博士課程退学。専攻は現代哲学。鹿児島大学教授、北里大学教授を歴任。著書に『討論的理性批判の冒険』(未來社)、『読み書きの技法』(ちくま新書)。『反証主義』(東北大学出版会)訳書にポパー『開かれた社会とその敵』(岩波文庫、全4冊)、バートリー『ウィトゲンシュタインと同性愛』(未來社)、ポパー『よりよき世界を求めて』(共訳、未來社)ほか多数。

「2024年 『ポパー〔第2版〕』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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