本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784000255042
みんなの感想まとめ
オバマ政権とトランプ政権の交錯を、ホワイトハウスに身を置く外国人記者の視点から描いた作品は、政治の舞台裏を生々しく伝えます。著者は、ロシア疑惑やドシエーのリークなど、重要な出来事を通じて、両政権の対立...
感想・レビュー・書評
-
【由来】
・図書館の岩波アラート。
【ノート】
・トランプについては聞きかじった話ばかり。10分程度での流し読みなのでアレだが、フィルターが強くかかってる印象。フィルターを「かけている」のか「かけられている」のかは分からないが。田中宇と比べると、全く物足りない。やはりボブ・ウッドワードクラスでないとダメか。
・それにしても、プーチン本の時もそうだったが、岩波は世界情勢関連では、意外とハズレが多いな。青山先生のシリア本はいいけど。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
オバマ政権とトランプ政権。ロシア疑惑、ドシエーのリーク。その全てをホワイトハウスづきの外国人記者という立場から見た著者の生々しい記録。トランプが「フェイクニュース」とつぶやき対立するメディア。100日目の記者やセレブリティとのパーティを欠席するトランプ。オバマ広島訪問の真実。ロシア疑惑に関しては捜査中のところもあり、細かくところまでは書かれていなかったけれど、もし真実であれば歴史を揺るがす大スキャンダルとなるだろう。
-
オバマ、トランプ大統領のスタイル。ホワイトハウス運営等について興味深い話を聞けた。
-
東2法経図・開架 312.53A/O23r//K
本棚登録 :
感想 :
