本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784000258098
感想・レビュー・書評
-
新しい脳と古い脳の声を聞くバランスが大事だと分かった。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
体の声を聞く。大事なことだ。現代では、肩が凝っていることに気がつかない人が増えているということだ。体の声が聞こえなくなっているのだろう。おそらく小さい声なのだろうが、なんとか自分の体の声を聞き取って、健康に暮らしていきたいと思う。
他注目点
・ウォーキングで、腕を後ろに振ると良いらしい。肩甲骨のストレッチになるとのこと。以前、整骨で肩が回らないことを指摘された。今でも回らないが、これが解消するかもしれないと、少し期した。 -
いろいろやっても、結局体にはからだの都合がある、それは無視するわけにはいかない、と。
-
体は声を発している。たしかにそうだ。
体と相談する。
そういう重要なことを忘れてしまいがちだ。
自分と向き合ことが一番の健康法だということなんだな。
と、とても当たり前のことに気が付きました。 -
緊張と我慢という過剰適応が現代特有のストレスとなり、体の声を遠のけている。頭であれこれ考え過ぎるととっさの対処ができなくなる。
体の声を取り戻すために、自然に触れ、自然のリズムに合わせた生活をする。
体の声に耳を傾けるには、リズム運動とスキンシップ
~体をなでる、腹式呼吸、つま先立ち、蹲踞、四股踏み、ヨガの立ち木ポーズ、コンビニ袋キック、ウォーキングとランニング -
アソシエ今読むべき本から
-
体を興奮させないようにしてセロトニン系の神経を活性化させる
というのがこの本の理論らしい
からだをなでたり 腹式呼吸や バランス法やヨガなど
をするというもの 前置きがかなり長い
自分のおばあちゃんが実践していたので効果はあるかも
本棚登録 :
感想 :
