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Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784000264648
みんなの感想まとめ
物語は、ファンタジーの金字塔とも称される作品の前日譚として描かれ、冒険と成長をテーマにしています。著者の巧みな筆致により、緻密に構築された世界観が広がり、読者を引き込む魅力があります。特に、瀬田貞二氏...
感想・レビュー・書評
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詳細は 『あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート』へ
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いよいよ、 ホビット 思いがけない冒険 2012年12月14日公開
トールキン「指輪物語」前日譚を描く。
「ロード・オブ・ザ・リング」3部作のピーター・ジャクソン監督が、同シリーズの60年前を舞台にした小説を映画化するファンタジー3部作 第1弾。
内容 :
けわしい山々や闇の森を越え、財宝を奪った邪悪な竜に命がけの戦いを挑むビルボたちの大冒険。
古代北欧の伝承が息づく、壮大な空想物語。
再刊。
著者 :
1892〜1973年。古英語・中世英語を専門とする言語学者。
オックスフォード大学で教鞭を取る傍ら、多くのファンタジー作品を手掛ける。
著書に「指輪物語」など。
2012/12/4 予約 12/5 借りる。 12/16 中止。 -
これはもう1度、指輪を読まないといけないなぁ…。
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J.R.R.トールキンのファンタジーの金字塔と呼ばれる『指輪物語』の「指輪」が発見されたことが明らかにされる物語です。瀬田貞二氏の素晴らしい訳を岩波書店が緻密な見直しをし、数回に渡る改定を行った読みやすい物語になっています。もちろん何回読んでも楽しめますが、物語の順序に従い、まずは『指輪物語』の前に『ホビットの冒険』読む方がお勧めです。<br>
挿絵が地図だけになっています。「なんだ児童書か」なんて偏見があるとか「電車の中で読むのはちょっと」という場合にお勧め。 -
上下巻。慣れてたせいか読むのに苦労しなかった。単純に楽しくて、スイスイ読んで、とても気持ちよく読み終えられる。
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著者プロフィール
J.R.R.トールキンの作品
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