ミクロ経済学 (現代経済学入門)

  • 岩波書店 (2001年10月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784000266949

みんなの感想まとめ

経済学の基礎を学ぶための入門書としての魅力があります。特に、マクロ経済学よりも理解しやすいと感じる読者が多く、再読することで新たな発見があることが期待されます。初めて学ぶ際には難しさを感じたものの、時...

感想・レビュー・書評

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  • マクロよりは理解できた気がするが、どちらにせよ、再読が必要な気が。

  • 初めてミクロ経済学を学んだ時に使った本。
    当時は全然わからなかった。
    今なら使えるかもしれないけど。
    個人的には新世社から出ている武隈慎一先生の「ミクロ経済学 (新経済学ライブラリ)」の方がおススメです。

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著者プロフィール

京都大学経済研究所教授
1964年 北海道生まれ。
1970年 東京大学農学部卒業。
1976年 ロチェスター大学経済学部大学院博士課程修了。Ph.D.
1987年より現職。
日本経済学会会長(2000~2001)、日本経済学教育協会会長(2002~)。
主な著書
『ミクロ経済学入門(第2版)』(岩波書店、1995年)
『分数ができない大学生』(東洋経済新報社、999年)
『大学生の学力を診断する』(岩波新書、2001年)

「2004年 『アメリカの教育改革』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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