サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (350ページ) / ISBN・EAN: 9784000281195
作品紹介・あらすじ
「自分の嫌いなものをあれこれ考えるのはとても愉しいことです」――物づくしの末に現れる、マヤカシとマニアワセを排し、正調を尊ぶ自在な精神。ユーモラスなイラスト、稀代の凝り性だった著者の面目躍如たる「伊丹十三の編集するページ」とあわせて楽しみたい、「好悪の感覚」をめぐる傑作エッセイ集。
感想・レビュー・書評
-
自分が何が嫌いか(好きか)ということを突き詰めていくと、こういった生き方が出来るのかなと思いました。編者解説は中村好文氏。
詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
著者プロフィール
松家仁之の作品
本棚登録 :
感想 :
