サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (202ページ) / ISBN・EAN: 9784000281492
作品紹介・あらすじ
井上ひさしが遺した戯曲は数多く、没後十年を経ても愛され、上演され続けています。本書は芝居をテーマに、若き日の雑誌への投稿、同時代を生きる演劇人との交友、自作をめぐるエッセイなどを収録。レッスンシリーズからは、シェイクスピア、チェーホフをどう読むか、喜劇とは何かを考える、独自の演劇観が浮かび上がります。
感想・レビュー・書評
-
コメント0件をすべて表示
-
地方都市に住んでいるので
なかなか「こまつ座」の舞台に触れることは
少ない
それでも 数年に一度は
近くの中都市の劇場にて
お目にかかることが出来る
寄せてもらう前には
その戯曲を予習して
わくわくして
「芝居」の当日は
あぁ 良かったなぁ
見応えあったなぁ
帰ってからは
思い出して
しみじみと
そんな井上ひさしさんの戯曲ファンには
こたえられない本書です
全2件中 1 - 2件を表示
著者プロフィール
井上ひさしの作品
本棚登録 :
感想 :
