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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784000291491
感想・レビュー・書評
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キルケゴール(1813 - 1855)
https://www.iwanami.co.jp/book/b223919.html
藤野寛「キルケゴール」『哲学の歴史 ⑨』(2007.8)
https://www.chuko.co.jp/zenshu/2007/08/403526.html
https://www.chuko.co.jp/zenshu/zenshu_junre_77756.html
ショーペンハウアー(1788 - 1860)
『余録と補遺』から、生と死をめぐる五篇を収録。
https://www.iwanami.co.jp/book/b10134169.html
《purity of heart》の元ネタ(ロールズが念頭においていたこと)キルケゴール【風のたより(2017.3 第65号)】
軽薄な連帯でも濃厚な憎悪でもなく
M・ウォルツァー『道徳の厚みと広がり』によせて【風のたより(2004.10 第23号)】
http://fuko.co.jp/tayori/index.html
思想の言葉 主観性/客観性をめぐる二つの思考 : キルケゴール生誕二〇〇年に寄せて
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I024429478
トーマス・ネーゲルの価値論 : 価値の客観性について
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008589228-i761269
https://ameblo.jp/yasuryokei/entry-12893879540.html詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
大変勉強になりました。
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婚約者との関係がなんとなく想像できる。
変な奴だったんだろろうな。
ここまで突き詰められると、一般の人は信仰しづらい。 -
とりわけ前半が面白かった。アイロニーと選択。しかし美的なものと倫理的なものの二択というわけではない。そこのところの帰趨を突き止めていく。
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