カール・バルト――神の愉快なパルチザン (岩波現代全書)

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  • Amazon.co.jp ・本 (296ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000291804

感想・レビュー・書評

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  • 「愉快な」に違和感がありましたが、バルトのユーモアのある性格のことだったんですね。

  • 日経新聞 2016年1月17日 書評(無署名)

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著者プロフィール

1928年高知県生まれ。東京大学法学部卒業。東北大学名誉教授。主な著書は『西ドイツの精神構造』(学士院賞)、『政治と宗教倫理』『ナチ・ドイツの精神構造』『現代日本の民主主義』(吉野作造賞)、『非武装国民抵抗の思想』『キリスト教と笑い』、『ナチ・ドイツと言語』『聖書の信仰』全7巻、『国家と宗教』『カール・バルト』『ボンヘッファー』(以上、岩波書店)、『宮田光雄思想史論集』全8巻(創文社)、『十字架とハーケンクロイツ』『権威と服従』『《放蕩息子》の精神史』(新教出版社)ほか多数。

「2022年 『良き力に不思議に守られて』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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