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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784000610612
みんなの感想まとめ
狭いテーマであるY字路を題材にした作品は、さまざまな画風とアプローチで描かれており、著者の試行錯誤が感じられます。多くの絵が収められており、その点数に圧倒される読者も多いでしょう。特に、Y字路の角に潜...
感想・レビュー・書評
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これからY字路が気になっちゃうな〜
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大昔、横尾さんの絵画展で見た時、想像以上に大きかったことを覚えている。この本を見た時、想像以上の点数に圧倒されました。
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Y字路という狭いテーマでこれだけの数の絵を描いているのは素直に凄いな。と思うが、あまり響いてくるものではなかった。このテーマでいろいろな画風や取り組みに挑んでいるのも枠に囚われないということで試行錯誤しているようで感心する。
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分かる。その角の暗闇の魅力!と、思わず言いたくなる。ページを楽しかった。
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