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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784000612937
みんなの感想まとめ
ジャーナリストの本質に迫る本作は、専門分野を超えた読者にも興味を引く内容が展開されています。特に、英国におけるジャーナリストの養成史やその試行錯誤の過程を詳細に掘り下げ、現代のネット社会における報道の...
感想・レビュー・書評
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少し自分の専門とは離れた内容ではあったが、興味深く読ませてもらった。
そもそもジャーナリストとは何なのだろうという疑問は抱えたまま読み進めていたが、答えはあとがきに書いてあった。
ネット社会が進展したことで世の中は便利になったし、今更後戻りも出来ないのだろうが、報道とかの観点では本当に良くなったのかどうかは微妙。プライバシー等はじめ様々なパラダイムが根本から変わったということなのだろうけれど。 -
東2法経図・6F開架 070.23A/Ka97j//K
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英国において「ジャーナリストとは何者か」の問いに迫る意欲作。ジャーナリスト養成史を掘り下げながら試行錯誤の歴史を追う。
An ambitious work approaching the question of "who is a journalist" in the UK. This title is the journalist training history and digging down its trial and error.
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