最高裁判所と憲法 私が考える司法の役割

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 岩波書店 (2025年4月18日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 24
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (372ページ) / ISBN・EAN: 9784000616959

作品紹介・あらすじ

現役時代から少数意見を多数表明してきた元最高裁判事の著者が、退官後もその立場を貫き執筆した憲法論文の集大成!最高裁は憲法の番人として役割を十分に果たしているか?「足りない」というのが著者の答えだ。司法はなぜここまで立法・行政に対して謙抑的なのか?日本の司法消極主義を批判し、本来の司法の在り方を問う!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 327.122||Iz

  • 東2法経図・6F開架:327.12A/I99s//K

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

元最高裁判所判事(2022年7月現在)

「2022年 『代理人たちの憲法訴訟』 で使われていた紹介文から引用しています。」

泉徳治の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×