エピノミス(法律後篇) 書簡集 (プラトン全集)

  • 岩波書店 (2006年2月24日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784000904247

みんなの感想まとめ

哲学と政治の深い関係を探る内容が魅力的で、特にプラトンの思想に触れることで、政治の本質や理想的な指導者像について考えさせられる作品です。ギリシアの歴史に対する興味が薄い読者でも、哲学的な観点からの洞察...

感想・レビュー・書評

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  • 図書館ありがとう。書簡が揃ってて良かった。

  • ギリシアの細かい歴史そのものには興味は特にないし、レジメにするほどではないかなと。
    プラトンの政治への意志、哲人王やイデア説などの諸々の観点はあるので、部分的なレジメはあってもよいなと。

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