本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784000912921
作品紹介・あらすじ
この書は、"ΑΡΙΣΤΟΤΕΛΟYΣ ΤΑ ΜΕΤΑ ΤΑ ΦYΣΙΚΑ"訳して『アリストテレスの形而上学』として今日に伝わるかれの「第1の哲学」(いわゆる「形而上学」)に関する論文14巻(序数代りのギリシア字母で順にΑαΒΓΔΕΖΗΘΙΚΛΜΝと呼ばれる14巻)を邦訳したものである。
みんなの感想まとめ
テーマは哲学の根本に迫る内容であり、特に形而上学に関する深い洞察が展開されています。翻訳の難しさや専門用語の使用が指摘されており、特に「単位ども」という言葉が印象に残ったとのことです。このような独特な...
感想・レビュー・書評
-
内容が難しいのか翻訳が難しいのかよくわからなかった。「単位ども」という単語が最後の方で幾度も使われているが、単位どもは日本語だろうか、はじめて聞いた。意味は分からなくもなく、いくつかの単位という意味かもしれないと類推であるが、類推しながら新しい日本語を推測して読むのはしんどい。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
5月新着
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
アリストテレスの作品
本棚登録 :
感想 :
