フロイト全集 1906-09年 グラディーヴァ論/精神分析について (フロイト全集)

  • 岩波書店 (2007年10月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784000926690

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    ── フロイト/道籏 泰三・西脇 宏・福田 覚・訳
    《全集〈09〉20071030 岩波書店》
    /1906-1909 グラディーヴァ論・精神分析について
    http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4000926691
     
    http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=19390923
     
    (20220315)
     

  • イェンゼンのグラディーヴァは、種村季弘訳が作品社から出てるんだけどね。重版してくれないかな~

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著者プロフィール

専門領域はドイツ文学・思想。1976年京都大学文学部独文科卒。79年同大学院修士課程修了。弘前大学を経て98年京都大学教授。2015年、京都大学定年退職。著書『ベンヤミン解読』『堕ちゆく者たちの反転--ベンヤミンの「非人間」によせて』、訳書『来たるべき哲学のプログラム』(ベンヤミン)、『アレゴリーとしての文学――バロック期のドイツ』(W・エムリッヒ)、共訳『フロイト全集』、編著『空吹く風・暗黒天使と小悪魔・愛と憎しみの傷に 田中英光デカダン作品集』など。


「2018年 『昭和期デカダン短篇集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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