フロイト全集〈18〉1922‐24年―自我とエス・みずからを語る

著者 : フロイト
制作 : Sigmund Freud  本間 直樹  吉田 耕太郎  家高 洋  太寿堂 真  三谷 研爾  道籏 泰三 
  • 岩波書店 (2007年8月8日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (420ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000926782

フロイト全集〈18〉1922‐24年―自我とエス・みずからを語るの感想・レビュー・書評

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  •  正確には、冒頭の自我とエスを読んだ。
     フロイトといえば、やたらと性的な用語や理論を用いたがるヘンタイ学者としての偏見が多いが、これを読む限りは、彼なりの根拠あっての話なのだろう。
     いや、そうじゃなかったらかなりマズいんだが……。

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