ニワトリが道にとびだしたら (大型絵本)

  • 岩波書店 (1988年11月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784001106053

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

一羽のニワトリが道に飛び出すことで始まる物語は、無限ループのような構造を持ち、つながりの大切さを描いています。登場人物たちのユーモラスな表情や、絵の中に隠された細かな要素が魅力的で、何度も楽しむことが...

感想・レビュー・書評

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  • 一羽のニワトリが道に飛び出したことから始まる物語です。ものごとには、つながりがあります。良い結果を生む時もあれば、そうでない時もあります。さて、この話は、どんな結果になるのでしょうか。(約5分)

  • ニワトリに戻る感じが、面白い!
    絵の中にも色々隠れてて、二度おいしい。
    子どもの方がよく見ていて気がつくのが早い。

  • まさか…と思う展開とアイディアには脱帽。???と思う内容でも、絵本なら楽しめてしまいます。

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著者プロフィール

著者:デビッド・マコーレイ(David Macaulay)
イラストレーター、作家。1946年イギリス・ランカシャー生まれ。1957年にアメリカ・ニュージャージー州に移住し、ロードアイランド・スクール・オブ・デザインで学んだ後、同校の教師を務める。1975年にドイツ児童文学賞、1991年にコルデコット賞受賞。『道具
と機械の本―てこからコンピューターまで』(歌崎秀史訳、岩波書店)など全世界で発行されている著書多数。

「2023年 『数と図形について知っておきたいすべてのこと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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