本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784001106268
みんなの感想まとめ
運命に翻弄されるスズの兵隊と紙の踊り子の切ない恋物語が描かれています。しっかり者の兵隊が、かれんな踊り子に淡い恋心を抱く中、彼らの運命には予期せぬ試練が待ち受けています。この作品は、アンデルセンの名作...
感想・レビュー・書評
-
良かった
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
・兵隊らしくあろうとする兵隊さんが好き
・似ている人が惹かれ合うのかなと思った
・キリスト教での死のあつかいが気になる
・小鬼の悪さがわからない -
悲しいお話です
何度読んでも悲しいです -
【読み聞かせ】アンデルセン作。鈴の兵隊と紙の踊り子の悲しい物語。幸福の王子に似た結末。
-
ああ、こういうお話だったなあ。切ない。
人形が動くわけでは無いのに、恋物語がドラマチックに展開していくところが良い。
安易に動かない描写が、逆に生き生きとさせる。
流石だなあ。 -
きれいな絵、美しいお話。
-
持ち主の男の子が腹立たしい。
物悲しいお話。 -
資料番号:020116323
請求記号:Eブラウ -
切ない恋のお話です。
-
なんだか、悲しいな~。
子どもが読んじゃいけないよ~。 -
一緒に燃えてしまう兵隊とバレリーナは、幸せだったのだろうか。
-
-
著者プロフィール
アンデルセンの作品
本棚登録 :
感想 :
