森は生きている―四幕十場 (岩波の愛蔵版 38)

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制作 : L.ズスマーナ  湯浅 芳子 
  • 岩波書店 (1972年12月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784001108385

森は生きている―四幕十場 (岩波の愛蔵版 38)の感想・レビュー・書評

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  • 劇団仲間の音楽劇が大好きで、何度見たことやら。
    今思えば、12月の兄弟設定が気に入ってたのかなあ(当時小学生。今ではすっかり香港ノワール映画好き)。

  • ワークショップ「暦の本棚をつくろう!」:“図書館のおすすめ”本  春のマツユキソウを真冬に欲しがるわがままな女王のおふれ。継母に命じられて花を探しに出た娘は、一月から十二月までの月の精に出会います。十二の月はそれぞれに豊かな贈り物をもってきてくれるということがわかる戯曲です。

  • 『雪の断章』に引用あり。

  • 滋賀などを舞台とした作品です。

  • ロシア

  • 小学生の時に伯母に買ってもらった本。
    当時「転がれ転がれ、指輪よ…」って暗記しましたね。

  • 【気まぐれな女王が、真冬に4月の花マツユキソウをほしいといいだし、国じゅう大さわぎ.継母のいいつけで吹雪の森に分け入った娘は、12の月の精たちに出会います。】

  • ぼ、ぼくは犬のシューバはいらないんだな…

  • 宝物の一冊
    森は生きている

    子供の頃に出逢った
    あまりに素敵すぎる児童書

  • 劇団仲間、無名塾のミュージカル、こんにゃく座のオペラ。みんなそれぞれ良かった。名作だなぁ〜

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