おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいく

制作 : H.A. Rey  Martha Weston  福本 友美子 
  • 岩波書店 (2003年10月8日発売)
3.45
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  • 本棚登録 :136
  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784001109467

作品紹介・あらすじ

グレイさんのうちで開かれた仮装パーティーに招かれたジョージ。自分もなにかに変装してみたくなります。いろいろと衣装をためして、かっこいいカウボーイに決定。うれしくってところがみんなに見せるまえに、おばけ騒ぎがおこって…。

おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいくの感想・レビュー・書評

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  • 711
    4y4m

  • 27年度 (2-2)
    7分

  • パーティ会場で、布をかぶったジョージがオバケと間違われる。
    オチもしっかり。

    ジョージはアニメのほうか動きがあっておもしろい。

  • 2013.9.25 4-2
    2013.10.2 3-4

  • (2013-08-25)

  • ミーテ

  • これもイイ。たらいに水はって、りんごくわえ競争したい。長男はボヨンのところで笑う。

  • 土曜日の朝NHKでアニメがやっているのて、日本の子どもたちの間でもメジャーになったCurious George。この絵本は楽しいハロウィーン・パーティーの様子が描かれていて、本格的なハロウィーンだと怖がってしまう子にもハロウィーンの楽しさを伝えられるのではないかと思います。

    岩波書店のひとまねこざるシリーズは、もうちょと難しい気がしたのですが、このおさるのジョージ シリーズは4歳の娘にはちょうど良かったです。

  • おさるのジョージの一冊です。

    テレビでは大好きなジョージなのですが、絵本だとあまり面白くなかったのか、反応はイマイチでした。

  • 季節柄街のあちこちでハロウィン・グッズをみかけるようになり、子どもも興味を持っていたので借りてみました。おさるのジョージが仮装したことより、ベッドの上で飛び跳ねて(跳ねすぎて)落っこちたことの方が面白かった様子。で、ハロウィンってどんなことをするのか分かった???由来や行事の内容については、別の本で教えてあげようかな。

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