おさるのジョージ おもちゃやさんへいく (おさるのジョージ)

  • 岩波書店 (2003年10月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784001109474

みんなの感想まとめ

おもちゃ屋さんを舞台に、愛らしいおさるのジョージが繰り広げる冒険が描かれています。新しくオープンしたおもちゃ屋さんで、入店を拒否されたジョージがどのように振る舞うのか、そして周囲の人々とのやり取りがユ...

感想・レビュー・書評

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  • ジョージが、おもちゃ屋さんを、めちゃくちゃに、するお話です。
    お友だちにあげた❣️

  • ジョージが楽しめる時代到来。これを期に全部読みたい。

  • アニメや絵本を見て「この街はほんまに怒らん人ばっかやなぁ」思っていた
    おさるのジョージの世界に、めずらしく
    ジョージに怒る人が出てきます

    舞台は新しくオープンするおもちゃ屋さん。
    きいろいぼうしのおじさんが
    ジョージをおもちゃ屋さんに連れてってくれたのですが店員さんは「おさるがくるところじゃないわ」と入店を拒否しますが…?

    おさるならではの動きや
    こどものおもちゃへのワクワク感などが詰まった絵本で、
    息子はおもちゃが描写される絵を見るたび
    「みて、らっぱ!あ、ここにボールあるよ」
    「ぼくもここ行きたい」とオモチャに興味津々

    ジョージと同じお店にいるような感覚になれる楽しい絵本でした

  • K
    5歳11か月

    Y
    3歳7か月

  • アニメにハマったので図書館で試しに借りました。
    お客さんが並んでいる列をジョージが抜かすところでは「だめー!」と怒っていて面白かったです。

  • ジョージがおもちゃを好きなことを、初めて知って、知らなかったなーと思った。
    *図書館で借りた本

  • 「おさるのジョージ」シリーズ。好奇心旺盛なおさるの、おもちゃやさんでのドタバタ劇。

  • いたずらジョージですが
    子供たちに高いおもちゃをとってあげて大活躍

  • 596
    3y11m

  • ひとまねこざる全6冊セットをきっかけに、図書館で借りてきた。このおもちゃは、誰が、と行きつ戻りつしながら楽しむ娘。
    何度も何度も読んでます。

  • 子どもたちはおさるのジョージが大好きなんです。
    我が地域では土曜日の朝NHKで放送。お友達に聞いても好きな子多いですねぇ。

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著者プロフィール

福本友美子(ふくもとゆみこ): 訳
慶應義塾大学卒業後、公共図書館司書、立教大学兼任講師などを経て、現在は児童書の翻訳、研究に専念する。
『としょかんライオン』(岩崎書店)、『すうがくでせかいをみるの』(ほるぷ出版)、『あこがれの図書館』(さ・え・ら書房)、『しょうこをつかめ!』(光村教育図書)、「はたらくくるまたち」シリーズ(ひさかたチャイルド)など多数の訳書のほか、創作絵本に『図書館のふしぎな時間』(玉川大学出版部)がある。

「2025年 『おかあさん、いいこと おしえてあげる』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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