マクスとモーリツのいたずら

  • 岩波書店 (1986年4月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784001109962

感想・レビュー・書評

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  • こちらは岩波書店版。訳者さんが違うから日本語の言い回しが違うけど、同じ話。もちろん結末も同じ。いや〜怖い。「お母さんたまにこういう本なぜか借りるよね⁉︎」と怒り気味で言われました。お話知らないで借りたんだもん…罪はないはず…でも、昔の本って怖いことわりとあるから心の準備はしよう…

  • いたずらも種類によるわ…

  • いたずら好きの2人が最後に粉になってにわとりに食べられてしまうとこが印象的だった。

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著者プロフィール

ヴィルヘルム・ブッシュ 採話者:ヴィルヘルム・ブッシュ『マクスとモーリツのいたずら』を始め、数多くの絵物語で、世界的に有名なドイツの作家。漫画の祖といわれる。愉快な絵と、韻をふんだ力強い言葉、するどく深い内容は、人々の心をとらえ、ケストナーやセンダックなど、後世の作家に深い影響を与えた。

「2015年 『黒いお姫さま ドイツの昔話』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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