おさるのジョージ すいぞくかんへいく (おさるのジョージ)

  • 岩波書店 (2009年7月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784001111088

感想・レビュー・書評

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  • 赤ちゃんが落ちたけどジョージがたすけた

  • いつもよりジョージが大人しめで、少し物足りなく感じる笑

  • ジョージ今回はペンギンを助ける

  • 記録

  • 知りたがり屋のおさる·ジョージは今回も自由すぎる!
    チケットを買いに行ったおじさんを置いて、塀を乗り越え水族館の中へ。色んな生き物を見て、嬉しそうなジョージ。
    そして、白黒の変な魚たちwの囲いを乗り越え入った所から事件の予感。あ~あ、また騒動起こして…でもやっぱり、最後はめでたしめでたし。
    いつもの流れだけど、不思議と飽きないのがジョージシリーズの魅力なのかな。

  • これ、ペンギンを助けて良かったね的な話になってるけど、そもそもジョージがペンギンのところに入らなかったらこんなこと起きなかったよね。そもそも無賃入園だよね。きいろいおじさんの監督者責任が問われる。

  • 長女 2才6ヶ月
    次女三女 0才7ヶ月

    だんだんこんな長い物語も読めるようになってきました。

    おさるのジョージシリーズ、最近のお気に入り。

  • かわいいしハッピーな話でよい

  • [墨田区図書館]

    久々の図書館で今回乱読したのはこのシリーズ。最初は数冊ほど、そのうち書棚からあるだけ全巻出してきて読んでいました。

    やはりテレビアニメでやっているから幼児向けするとはいえ、幼児に読むには割と字もストーリー性もある絵本だし、今ぐらいに自分で読むとより楽しいかも。今回読んだ中の一冊は2011年に読んでいるけど、感想に「テレビでは大好きなジョージなのですが、絵本だとあまり面白くなかったのか、反応はイマイチでした。」と書いてるもんなぁ(笑)。シリーズの雰囲気も展開パターンもよくわかっているので、遅れて追い読みする際には本当にあらすじ捉えのみ。5冊くらいたまってから読み始めたので、帰る(子供が読み終わる)までに追いつけるか、結構焦ったな。

  • おじさんはどうしていつも手を離しちゃうんだろうなあ…。
    小さい子と一緒で、手や目を話すのは厳禁ですよ。
    まあ、おじさんがいつもうっかりしてるから、ジョージは冒険できるのですが。

    座ってペンギンを見てる姿が可愛いですね。

    ひとまねこざるじゃなくてジョージの方。

  • 図書館で借りて読み。
    水族館、家族みんなが好きなのでどうかな、と思って。

    きいろいぼうしのおじさんがチケットを買ってくる間に塀をこえて中に入ってしまうジョージ。「ちけっと、かわなきゃだめだよー」と5歳児。
    ドアを開けてペンギンさんを逃がしてしまうジョージ。
    でも最後はペンギンの赤ちゃんを助けてあげる、さすがのジョージ。面目躍如である。

  • ジョージらしいストーリーでした。

  • 息子が図書館で借りた本。
    おさるのジョージは結構はちゃめちゃな内容ですが、その面白さから息子たちも大好きです!

    今回の水族館のお話では、「ジョージは優しいな」と言って温かい気持ちになった息子でした♪

  • K
    五歳十一か月

    Y
    三歳七か月

  • 7歳の子が自分で2読、ママと交互読みで3回読みました。

    好奇心を抑えられないジョージの顛末にウフウフ笑ったり、大笑いしたり。
    ジョージの物語は本当に面白い。

    いつも子供図書館でジョージの本ばかり借りたがります。

  • 4y0m
    水族館のショップにあって息子が気になったようだったので図書館で借りた
    おさるのジョージも水族館も好きだから喜んで読んでた、また水族館のタイミングで借りようかな

  • ジョージさえ水族館に行かなければ、ペンギンが逃げ出すトラブルもなかっただろうに…

  • 674
    4y0m

  • ジョージ好き!
    15/11/29

  • 図書館で息子が借りる。

    おさるのジョージ最新刊。

    ワンパターンだけど、
    それなりに楽しめる。

    2010年10月、息子が再び借りる。

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著者プロフィール

福本友美子(ふくもとゆみこ): 訳
慶應義塾大学卒業後、公共図書館司書、立教大学兼任講師などを経て、現在は児童書の翻訳、研究に専念する。
『としょかんライオン』(岩崎書店)、『すうがくでせかいをみるの』(ほるぷ出版)、『あこがれの図書館』(さ・え・ら書房)、『しょうこをつかめ!』(光村教育図書)、「はたらくくるまたち」シリーズ(ひさかたチャイルド)など多数の訳書のほか、創作絵本に『図書館のふしぎな時間』(玉川大学出版部)がある。

「2025年 『おかあさん、いいこと おしえてあげる』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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