おさるのジョージすいぞくかんへいく

著者 : M.レイ H.A.レイ
制作 : 福本 友美子 
  • 岩波書店 (2009年7月9日発売)
3.72
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  • 9レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784001111088

おさるのジョージすいぞくかんへいくの感想・レビュー・書評

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  • かわいいしハッピーな話でよい

  • 674
    4y0m

  • [墨田区図書館]

    久々の図書館で今回乱読したのはこのシリーズ。最初は数冊ほど、そのうち書棚からあるだけ全巻出してきて読んでいました。

    やはりテレビアニメでやっているから幼児向けするとはいえ、幼児に読むには割と字もストーリー性もある絵本だし、今ぐらいに自分で読むとより楽しいかも。今回読んだ中の一冊は2011年に読んでいるけど、感想に「テレビでは大好きなジョージなのですが、絵本だとあまり面白くなかったのか、反応はイマイチでした。」と書いてるもんなぁ(笑)。シリーズの雰囲気も展開パターンもよくわかっているので、遅れて追い読みする際には本当にあらすじ捉えのみ。5冊くらいたまってから読み始めたので、帰る(子供が読み終わる)までに追いつけるか、結構焦ったな。

  • おじさんはどうしていつも手を離しちゃうんだろうなあ…。
    小さい子と一緒で、手や目を話すのは厳禁ですよ。
    まあ、おじさんがいつもうっかりしてるから、ジョージは冒険できるのですが。

    座ってペンギンを見てる姿が可愛いですね。

    ひとまねこざるじゃなくてジョージの方。

  • 図書館で借りて読み。
    水族館、家族みんなが好きなのでどうかな、と思って。

    きいろいぼうしのおじさんがチケットを買ってくる間に塀をこえて中に入ってしまうジョージ。「ちけっと、かわなきゃだめだよー」と5歳児。
    ドアを開けてペンギンさんを逃がしてしまうジョージ。
    でも最後はペンギンの赤ちゃんを助けてあげる、さすがのジョージ。面目躍如である。

  • ジョージらしいストーリーでした。

  • ジョージ好き!
    15/11/29

  • 図書館で息子が借りる。

    おさるのジョージ最新刊。

    ワンパターンだけど、
    それなりに楽しめる。

    2010年10月、息子が再び借りる。

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