本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784001111101
みんなの感想まとめ
ピザ作りをテーマにしたこの作品は、ジョージのイタズラによってさまざまな形のピザが生まれ、楽しい結末へと導かれます。子どもたちと一緒に楽しむピザパーティーの様子が描かれており、読者は自然とピザ作りに挑戦...
感想・レビュー・書評
-
漢字 なし
フリガナ なし(ひらがなのみ)
文字の大きさ 中
長さ 短い(24ページ)
出版年 2014年
内容 ジョージがピザパーティーで子どもたちとピザを作る話。
感想 ジョージのイタズラのせいでいろんな形のピザができ、楽しい結末に。ピザ作りがしたくなる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
プレゼント。アニメより後に読んだけど長男5歳も次男2歳も気に入っている。
-
K
六歳二か月
Y
三歳十か月 -
6:9
-
ジョージ…
-
これ読んだらピザを作りたいっていうから
夜ご飯は生地から手作りのピザを作ってパパの仕事場に届けたね
-
753
4y5m
じ。98
1y9m -
おさるのジョージでよくある、『意外な行動が、意外と良かった』系のお話。人ではない(おさる)だから思いつく、という設定を上手く活用したお話。さすがです。
-
図書館で借り。
おさるのジョージシリーズ、最近面白がって聞いてくれるようになったので。
ジョージがゲームに入らずに、ピザ生地をまとめて大きくしちゃうあたりで5歳児が、「だ…だめー!!」と。
でも最後はおいしそうなピザができて、よかったね。 -
2y10m 話は長いが、好きなシリーズのため最後まで聞いてくれる。
おさるのジョージが友人からピザパーティに招待される。ピザを丸だけではなく、様々な形にしてしまう発想が自身にはなく、ぜひとも真似したいと思った。子供とピザを作る機会があるので、子供にも親にも親しみのある内容。
子供の発想や言動に対して寛容であれと告げてくる。
ジョージは「こんな発想は大人にはできないな」という子供の想像力の象徴だと思ってるので、シリーズ通して気に入っている。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
福本友美子の作品
本棚登録 :
感想 :
