おさるのジョージ どうぶつだいすき (おさるのジョージ)

  • 岩波書店 (2014年10月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784001111118

みんなの感想まとめ

さまざまな冒険を通じて、愛らしいキャラクターが魅力を放つ物語です。主人公のジョージは、好奇心旺盛で様々なことに挑戦し、時には失敗もする姿が描かれています。特に小さな子どもたちにとって、彼の行動は共感を...

感想・レビュー・書評

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  • ジョージかわいいね。
    子どもが生まれて、アニメでジョージを見て、はじめてジョージをかわいいと思った。

    それまで、猿のどこがかわいいんや…と全く良いと思えなかってんけど、突然気付いた。
    小さい子どもと一緒やん!って、かわいい、って。
    色んな事に興味があって、色んな事をして、失敗して…って。
    おじさんもいつも優しいし。

    それで初めてジョージを図書館で借りた。

    ほっとするお話と絵。

    こどもも少し興味を示してた。

  • Y
    4歳6か月

    K
    6歳10か月

  • サファリパークに行きたくなります

  • まあまあ

  • 744
    4y5m

    よろこんだ。うれしい。

    じ。97
    1y9m

    じ。も大好き。一緒に読んでる。すごいなぁ。

  • サファリパークを楽しむ様子がほほえましいです。

  • 図書館で借り。
    このシリーズが好きなので。

    例によって騒動が起こる。
    うちはサファリパークに行ったことがあるけど、レンタカーで巡ったので、次回はこんな感じのバスに乗りたいねーという話を5歳児とした。

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著者プロフィール

福本友美子(ふくもとゆみこ): 訳
慶應義塾大学卒業後、公共図書館司書、立教大学兼任講師などを経て、現在は児童書の翻訳、研究に専念する。
『としょかんライオン』(岩崎書店)、『すうがくでせかいをみるの』(ほるぷ出版)、『あこがれの図書館』(さ・え・ら書房)、『しょうこをつかめ!』(光村教育図書)、「はたらくくるまたち」シリーズ(ひさかたチャイルド)など多数の訳書のほか、創作絵本に『図書館のふしぎな時間』(玉川大学出版部)がある。

「2025年 『おかあさん、いいこと おしえてあげる』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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