ライオンと魔女 (岩波少年文庫 (2101)―ナルニア国ものがたり 1)

制作 : ポーリン・ベインズ  瀬田 貞二 
  • 岩波書店
3.41
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本棚登録 : 77
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (265ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784001121018

感想・レビュー・書評

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  • (2015-03-07)

  • ワークショップ「境界に遊ぶ」:図書館のおすすめ本

  • 前から読んでみたかったけど、なんとなく手を出せなかった作品。
    思っていたより楽しく読めて良かった。

    ナルニア国のもの言う動物たちが個性的で面白い!
    ビーバー夫婦のやりとりが特に好き。
    あと、巨人の八郎太って原文ではなんて名前なんだろう?

    もっと早くに読んだらもっと面白かったんだろうな。

  • 2.「数世紀のち」白い魔女(なぜこれが来たかは前段で分かります)が、ナルニアを永遠の冬にします。人間界から、ピーターたち4人の子が来て、アスランと共に、魔女の力を砕きます。(抜粋)

  • ナルニア建国後、数百年経ち、白い魔女が支配する世界に、ペベンシー4兄妹がクローゼットを通って旅します。

  • 借りた所:川崎市図書館
    借りた日:2007/04/22-
    読んだ日:

  • どんなに古くても、このお話は絶対今の子供たちも夢中になるはず。なんて素敵なお話を、この人は世に送ったのであろう。感動。

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