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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784001121049
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みんなの感想まとめ
物語は、人間界のユースチスと学校が苦手な少女ジルが、泥足にがえもんや白い魔女の存在と共に冒険を繰り広げる姿を描いています。彼らは北方の山脈を越え、地下に囚われた王子を救出するために旅立ちます。この過程...
感想・レビュー・書評
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泥足にがえもんが良い!!
兎に角その一言にすぎる。
白い魔女は死んでなかったってこと?それとも蘇ったの?
リリアンが見つけた盾ってピーターのかなぁ?
アスランのしるべ通りに進められていたらどうなったのかな…。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
登録をしていて気づいたが、題名の「銀のいす」が内容の何処に出てきたのか、思い出せない。
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6.「カスピアン王七〇年ごろ」人間界のユースチスと学校ぎらいの少女ジルが、沼人と共に北方の山脈をこえて、遠く巨人の国を通って地下にとらわれた王子を助けに行きます。(抜粋)
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アスランの意思により、消えたナルニアの王子を探しに行く子供たち。泥足にが衛門がとてもいい味出してます
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泥足にがえもんさん好き。
著者プロフィール
瀬田貞二の作品
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