銀のいす (岩波少年文庫 (2104)―ナルニア国ものがたり 4)

制作 : ポーリン・ベインズ  瀬田 貞二 
  • 岩波書店 (1986年3月12日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (346ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784001121049

銀のいす (岩波少年文庫 (2104)―ナルニア国ものがたり 4)の感想・レビュー・書評

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  • 泥足にがえもんが良い!!
    兎に角その一言にすぎる。

    白い魔女は死んでなかったってこと?それとも蘇ったの?

    リリアンが見つけた盾ってピーターのかなぁ?

    アスランのしるべ通りに進められていたらどうなったのかな…。

  • 登録をしていて気づいたが、題名の「銀のいす」が内容の何処に出てきたのか、思い出せない。

  • 6.「カスピアン王七〇年ごろ」人間界のユースチスと学校ぎらいの少女ジルが、沼人と共に北方の山脈をこえて、遠く巨人の国を通って地下にとらわれた王子を助けに行きます。(抜粋)

  • アスランの意思により、消えたナルニアの王子を探しに行く子供たち。泥足にが衛門がとてもいい味出してます

  • 泥足にがえもんさん好き。

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