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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784001121070
みんなの感想まとめ
物語は、ナルニア国の崩壊とそれに伴う戦いを描きながら、宗教的なテーマが色濃く表れています。登場人物たちが人間界から集結し、壮大な戦闘が展開される中で、読者はさまざまな感情を抱くことでしょう。しかし、終...
感想・レビュー・書評
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この終わり方は好きじゃないなぁ。
〈ナルニア国ものがたり〉が宗教色の強い作品だっていうのは知ってたし、読みながら感じてたけど、これまでの話ではそんなに気にならなかったのに…。
なんか今回は無理やりっていうか、押し付けがましい感じ。 -
面白いんだか、そうでないんだか、イマイチわからん。
わかるために読み直すのは、それもまた出来ない。 -
7.「チリアン王の末ごろ」ナルニアが崩れ去ります。人間界からは、ポリーとディゴリー、ピーターとエドマンドとルーシィ、ユースチスとジルが加わります。おそるべきタシの神も現れ、カロールメン軍とナルニアが戦います。(抜粋)
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