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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784001151459
みんなの感想まとめ
知りたがり屋でアクティブなお猿の「じょーじ」が繰り広げる冒険は、子供たちにとって魅力的な体験を提供します。懐かしさを感じさせる平仮名表記や、愛らしいキャラクターは、親子で楽しむ読み聞かせにぴったりです...
感想・レビュー・書評
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懐かしいお猿の「じょーじ(この平仮名表記に昔の本らしさが出てます)」。知りたがり屋で、アクティブで、器用で、可愛いったらありゃしません。今はアニメでも活躍中で、嬉しい限りですね。
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図書館で借りました。おさるのジョージが大好きな子供に読み聞かせ。ジョージときいろいぼうしのおじさん、いつでも癒されます。
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児童青少年の読書資料 112
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4歳。長かったけど意外と聞いていた。
アニメで先に知っていたのが良かったのかもしれない。
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大人になって色々商品化されているのを見て懐かしくなり、絵本を再購入しました。子供の頃の記憶が根付いているのか、TV化されている現代版ジョージよりもこの頃の風貌や絵のタッチが好きです。
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そんな由来が。
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3y
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しりたがりやすぎて、あとからこうかんでかわいそうだと思った
2024/12/22 小1 -
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この本を読んで子供と動物園にいきました。親子の会話が増えます。
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好奇心いっぱいのジョージをなんだかんだでみんなが受け入れているのが素敵。
都会の様子に比べると、とってもちっぽけに描かれるジョージのサイズ感が可愛らしい。 -
おさるのジョージで知られる絵本の第一作。
原題は
Curious George takes a job
というらしい。好奇心旺盛のジョージが仕事をする…みたいな感じ⁇
始まりは動物園。かつて黄色い帽子のおじさんにアフリカから連れてこられたジョージは、ある日動物園を飛び出す。レストランで皿洗いしたのちビルのガラス拭きにスカウトされる。だが、ビルのある部屋で、ペンキ屋の仕事を見て、ある部屋をジャングルにしてしまい、追われる身に。飛び降りて、コンクリートで足を骨折してしまった。入院して治療する。そのジョージの記事を読んだ黄色い帽子のおじさんが、病院にやってきてようやく再会する。おじさんに連れられて映画の世界に入って、知りたがり屋のひとまねこざるジョージとして、スクリーンデビューを果たすのだった。
全てひらがなで書かれてるので、字を覚えたての子どもでも頑張れば読める本。 -
おさるのジョージ…子らも大きくなっ(てき)たのに、土曜日の朝のアニメをついつい見てしまう。元祖の絵本はどんなだったっけと思い、またまた読んでみる。そうだジョージは映画デビューしたのよね。好奇心旺盛でかわいいなあ。子どもとおんなじね、人間の。知りたいんだよ。やってみたいんだね。だいじだなあ。シリーズの他のお話もまた読んでみよう。
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ママが大好きな本。
0歳には早かったのでもう少し大きくなったらまた読みたい! -
2023.3.2 1-3
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図書館本。次女に借りてきた本を長女がもれなく読むシリーズ。このシリーズは長女もお世話になりました。
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読了
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今のジョージもキュートで好きだけど この原画ジョージが愛おしくてたまらん だいすき
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光吉夏弥の作品
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