しきしきむらのあき

  • 岩波書店 (2005年10月5日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784001153095

みんなの感想まとめ

秋の豊かな自然が描かれた作品で、虫の音や木の実、果物、落ち葉など、秋の魅力がふんだんに盛り込まれています。読者は、しきしき村ののんびりとした秋の風景に心を癒され、まるでその場所にいるかのような感覚を味...

感想・レビュー・書評

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  • 虫の音、木の実、くだもの、落ち葉…。あきがいっぱい。いいな。

  • 2024.10.10 2-2

  • 岩波…。

  • 図書館で借りて読み。

    「なぜあきやすみはないのだろう」と読み終わった後でこぼす6歳児。

  • しきしき村の秋の様子。
    のんびりまったりという感じ。

    前に「春」を読んだことがある。

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著者プロフィール

埼玉県生まれ。詩人、絵本作家。 詩集に『ひつじがいっぴき』(フレーベル館)、『五つのエラーをさがせ!』(大日本図書)。 創作絵本に、『クリスマスべんとう』(教育画劇)、『なになになあに?』『はたらくんジャー』(フレーベル館)、『からだのなかでドゥンドゥンドゥン』(福音館書店)、『おっとっと』(講談社)。 絵本の翻訳もてがけ、クリス・ホートン作『どうする ジョージ!』(BL出版)で第62回産経児童出版文化賞翻訳作品賞を受賞。『クマのパディントン』『ともだちからともだちへ』(理論社)、『ヨセフのだいじなコート』(フレーベル館)、『ピッツァぼうや』(らんか社)、『どんないえにすみたい?』(好学社)、『おなじそらのしたで』(ひさかたチャイルド)、『クレヨンからのおねがい!』(ほるぷ出版)他多数。

「2025年 『女声合唱とピアノのための 世界を歌う』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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