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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784001153248
みんなの感想まとめ
働き者のミツバチ、ミレイユの冒険が描かれた物語は、彼女が直面する困難と、最後に訪れる小さな幸せを通じて、読者の心に温かさをもたらします。ミレイユは、はちみつとキャンディが消失する事件に巻き込まれ、犯人...
感想・レビュー・書評
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働き者のミツバチのミレイユが可哀想な目にあうけど、最後にちょっと良いこともあるお話し。
いや、それだけじゃないけど混乱していてうまく書けないです。フランスの絵本は奥が深い(笑) -
みつばちのミレイユのはちみつとキャンディがなくなる。
犯人を捜しまわって戻ってくると、ベッドの上にいらずら小人が寝ている。
いたずら小人の仕業だと分かり、おどかすと、帽子靴鈴を落としていく。
ミレイユは小人のとんばり帽子や鈴が気に入るのだった。
ウンガロのデザイナーだとか。
ウンガロって何だろう。
ちょっと調べたところだと、ブランド?
レビュー登録は17日だけれど、読んだのは16日。 -
訳のため、ちょっと腑に落ちないところもあるが。みつばちなのに、単独行動なのは?など。
また、小人がわすれものをしていくのも? -
外国の絵本らしく色彩豊か。話はよくわからないが…。
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