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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784001154061
作品紹介・あらすじ
こどもべやに夜がきました。おきているのは、いっちゃんだけ。まっくろの夜に飲みこまれないよう、ふとんをすっぽりかぶって息をひそめますが……。表題作と、天使のおにんぎょうと空を飛ぶ「てんしちゃん」、2段ベッドの船で4姉妹が海にでる「おとなはたちいりきんし」。どきどきたのしい、いっちゃんの夜のおはなし3つ。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
子ども部屋での夜の冒険が描かれたこの作品は、想像力が広がる瞬間を美しく表現しています。真っ暗な夜に一人では怖いけれど、仲間がいることで楽しいひとときに変わる様子が魅力的です。三つの物語はそれぞれ異なる...
感想・レビュー・書評
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子どもの頃、お布団の中で起きていると、色々と想像して怖かったこと思い出した。
想像力が羽ばたく子ども部屋、1人じゃこわくてもみんな一緒だと楽しいね♪ -
真っ暗夜の話、天使ちゃんが出てくる話、大きなクジラが出てくる話、3つの話は実はつながっていて、最後はスッキリいい朝です。
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2025.5 市立図書館 読み聞かせ 8分半
四姉妹のいっちゃんのお話。おもしろい。 -
かわいい、楽しい話です。
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長めの絵本。昭和を感じさせる懐かしい絵。絵がお話をぴったりあらわしていて1年生の一人読みに◯。
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図書館本。長女の「面白い」が出た本。二段ベットに集まって「大人は立ち入り禁止」の札を立てるシーンが好きなんだって。
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子どもの想像力、発想力はすごいと思う。なんでもあり、急な展開、大人は立ち入り禁止…どこかこう、懐かしい。
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なんだか自分の子どものころを思い出させる絵本でした。
可愛い絵も魅力的でした。 -
Y
4歳7か月
K
6歳11か月 -
絵と文から、いい匂いとしあわせがたちのぼってくる。
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主人公のいっちゃんである作者の子どもに頃の思い出を描いた絵本。
出久根育さんトーク ナルニア 20220202
いっちゃん
今日見本 来週 うれしさ ヘラヘラ
前編朗読
12ヶ月
29年目のワンピース
物語を書きたい
宮村 涙
ほんとうは……
両親のために家族の話
赤いパンツ
家族との体験→自分の感情
合言葉は、ゴーゴーいっちゃん
夜は好きだけどこわい
おやすみなさいフランシス 椅子にかけた服
いじけ
いっちゃん、夜、表紙から、青
リアルとファンタジー
おとなはたちいりきんし⁉︎
入り込めるように余計なものを省く
2段ベッド二つ、作る、セロハンテープ
そしてはしごをはずしました
ワンフレーズ
風ふわっ、ごとん
シーツ、手で持つ、テンポ
お母さんのアメ
生きた心地がしない
おいしい→あまい 海しょっぱい
天使がいっちゃんの名前だけを呼ぶ
本描き
表紙
月はいつも見ている
放置 自分と向き合う ラフのやりとり
ことばを紡ぐ、ことばのおもしろさ
、こどもべやのこどもたちだけ
文と絵
五感、子どもたちの「背景」
感覚 気持ちのことば→目に映っていだのはなに?を描く
どちらもかきすぎてはいけない
淡々さの中に真実
子どもたちをおいていかない
いっちやんのお話だけれど今の子どもたちにも届く
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ギャラリートーク *要申し込み
日...
ギャラリートーク *要申し込み
日時:2026年1月23日(金)
① 昼の部 13:30ー16:00 参加費:4,000円(書籍代・お茶代含む) 定員:10名
② 夜の部 18:30ー20:00 参加費:2,800円(書籍代含む) 定員:15名
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