ロリーの勇気 フォーチュン団のなかまたち 2

  • 岩波書店 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784001155457

感想・レビュー・書評

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  • 4-00-115545-1 135p 1997・2・25 1刷
    ◯シリーズ第2弾 1弾目を読まなくても内容は理解できます
    副題のフォーチュン団についても少し触れてますし、ページを開くと家系図があるので名前が混乱しそうな時は助かります
    ◯両親のケンカから主人公の少女は思い悩みます……

  • 娘が一人で読んだ本。
    一巻より、ずっと面白いよー!と娘が言う。あっという間に読了し、3巻へ。

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著者プロフィール

早稲田大学政経学部卒業。翻訳家。訳書にスーザン・ブラウンミラー『レイプ・踏みにじられた意思』(勁草書房、2000)、エヴリン・F・ケラー『ジェンダーと科学』(共訳、工作舎、1993)、ナオミ・クライン『ショック・ドクトリン』(共訳、岩波書店、2011)『これがすべてを変える』(共訳、同、2017)、メイ・サートン『総決算のとき』(みすず書房、1998)『終盤戦 79歳の日記』(同、2023)、他多数。

「2023年 『フェミニズムズ グローバル・ヒストリー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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