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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784001155594
みんなの感想まとめ
物語の中で、学校の図書室の本が減ってしまうことから、子どもたちが自ら物語を創作するというユニークな設定が展開されます。特に、ゲーム好きな男の子が空想の悪党を描く様子や、妹がその物語に参加することで、現...
感想・レビュー・書評
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学校の図書室の本を買うお金が職員室のコーヒーメーカーを買うために半分なくなる(!)ので
子どもに本をかかせる
ゲーム好きな男の子が
勝手にでてきた空想の悪党の物語をかく
妹もくわわり
現実とお話がごっちゃになる
けっこうおもしろい
本かいてみたくなる詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
マーヒーの本で、一番に読んだのがこれだったのですが、マーヒーの本の表紙の絵と中身との雰囲気の違いにびっくり!というか、残念。本をよく読む子なら4年生くらいから、とても楽しめると思います。
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高学年の女の子が
「すごく面白かった!!!」と言っていたので。
ストーリー設定としては、面白かった!!
図書室の本を買うお金が減ったから、
自分たちで物語をつくって、図書室に入れる本を作りましょう。
って!そりゃ魅力的だわ!
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