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Amazon.co.jp ・本 (245ページ) / ISBN・EAN: 9784001157024
作品紹介・あらすじ
イギリスの詩人が幼い息子のために書いた楽しいファンタジー。クリストファー・ロビンが、クマのプーさんやコブタなど、大好きなおもちゃの動物たちとくり広げるゆかいなお話。
みんなの感想まとめ
心温まるファンタジーの世界が広がるこの作品は、クマのプーさんとその仲間たちのほのぼのとした日常を描いています。挿し絵の可愛らしさが印象的で、物語の中で繰り広げられるおばかなやりとりが、読者を優しい気持...
感想・レビュー・書評
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優しい気持ちになりたくて、読んでみた。
挿し絵が、とってもカワイイ。
お話も、カワイイ。
朝起きたら第一に考えることは、
「けさのあさごはんは、なににしよ?」
「きょうは、どんなすばらしいことがあるかな、ってこと。」
「つまり、おなじことだね。」
このプーさんと、コブタのやりとりがカワイイ♪ -
2015年5月24日読了。
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妹がプーさん好きなので借りて読みました。まずティガーが出てこなかったことに驚き。この本では出てこないんですね。全体的にはプーさんのほのぼのしたおばかな物語で楽しめました。初めに思ったのが、パパ(著者)凄いなと。大好きなぬいぐるみたちだけでなく、一緒に自分も登場するなんてとっても嬉しいことだろうなと思いました。10個あった物語の中で一番好きなのは雨が降り続いたお話。でも好きなシーンは自分の足跡追いかけてぐるぐるしてるところと、頭からツボが抜けなくなったところ。おばかさん好きです。
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装丁が好き
岩波世界児童文学集
集めている男の子がいました
挿絵がすごくかわいいの
ぷーさん大好きよ
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
石井桃子の作品
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感想 :

プーを読んでると、日々あくせくしているコトの何と小さいコトか、、、
プーを読んでると、日々あくせくしているコトの何と小さいコトか、、、