プーのはちみつとり (はじめてのプーさん)

  • 岩波書店 (2016年9月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784001160048

感想・レビュー・書評

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  • はじめてのプーさん絵本ということだけど、文章や単語が古風で、大人でも読みづらく感じる。全体的にストーリーも分かりにくいと思います。

  • 『くまのプーさん』の話を章ごとに切り分けた絵本シリーズ、その名も「はじめてのプールさん」の1冊目。

    E.H.シェパードの挿絵たっぷりでページを開くごとに可愛くて楽しい。サッと読み終えられるし、ほっこり幸せな気持ち。

    だけど、石井桃子さんの訳を久々に読んだらやはりもう、ちょっと古い。もちろん古い良き素晴らしい翻訳ではあるのだけれど、いまの小さい子供には理解しづらい日本語なのは確か。少し寂しいけど、新訳で普及させるのも大事なことなんだろうな。

  • ※図書館で借りた本。司書お薦め本より本人が探していました。

  • プー。絵本でいいかも。独特の世界だから。絵本で少しずつ入り込んでいくほうがじわじわ楽しめる。その方がプーの世界をよく味わえる気がする。プーの愛らしさやクリストファーロビンの愛情、その世界のユニークさを。少しずつゆっくりがいい。

  • ディズニーキャラクターとして親しみ深い「くまのプーさん」。読書入門として、興味関心をひくのではないか。多彩なキャラクターも魅力的な作品。

  • 【図書館】プーさんのお話ってすごくかわいくて面白い!

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