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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784001160062
みんなの感想まとめ
遊び心満載の物語が展開される本作は、プーと仲間たちがプー棒投げを楽しむ様子を描いています。物語の中では、イーヨーが川を下ってくるシーンもあり、ユーモアと温かさが感じられます。挿絵の魅力も大きく、異なる...
感想・レビュー・書評
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プーやみんながプー棒投げで遊んでいたらイーヨーが川を下ってくる話。
絵本「クマのプーさん」と本作とを開いて、挿絵の違いを見ながら読みました。
やはり全ての挿絵が違っていて新鮮。
片方が必ずしも良いわけではなくてどっちも良いのだけど、絵本「クマのプーさん」のほうが大型本なだけあって挿絵の数が多い。でもプー棒投げの絵は小型絵本の方がよく見かける方の絵だったな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ところどころの挿絵がかわいい。
子どもに読んであげながら、大人も楽しめる本だと思います。 -
図書館
石井桃子の名訳なのは分かるけど、長くて主語述語分かり辛い文章は少なくとも「はじめて出会うプー」ではない。フレーベル館のほうが小さい子に理解しやすい文章だし挿絵の割合も格段に多い。 -
りおのかーどにいれてある
難しすぎ 絵がない 挿絵だけ 絵本でなく 挿絵付きの本
小学生かな
A.A.ミルンの作品
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