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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784001160116
みんなの感想まとめ
末っ子のメリーが兄姉たちに子ども扱いされながらも、最後には自分の力で活躍する姿が描かれています。特に、記念写真を撮る場面では、他の家族が変な顔をする中、メリーだけが笑顔を見せる愉快な展開が印象的です。...
感想・レビュー・書評
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お話内容、メリーメリーしゃしんさつえいをするためににっこりしますがみんなに「へん」「へん」といわれます。へんしんするではマフィンさんにへんそうします。雪男では、あしあとをつけたのはメリーメリーと言おうとしても口止めされてしまうのがかわいそうとおもいます。大晦日では、いけないと思っていたメリーメリーは、メリーさんてあたまがいいなとおもいました。プリムローズを見つけるでは、誰も相手にしない間に公園に行って、プリムローズを見つけたことをやっと話せるとピクニックに行けたからみんなメリーメリーにかんしゃしたんだとかいてあるので、いいときはなかいい、なにかやってるときは、あまりなかがよくないというかんじだったのです。この5つのお話を読んで思ったことは、ミリアム、マーチン、マービン、メグってそんなにおこらなくたっていいじゃないとおもうし、メリーメリーのはなしをもっとちゃんときいてあげてとおもいました。
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