したきりすずめ (てのひらむかしばなし)

  • 岩波書店 (2004年7月15日発売)
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感想 : 3
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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784001163636

感想・レビュー・書評

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  • 図書館本。定番の昔話。夏休み、朝の仕事の合間に長女と次女に読み聞かせ。

  • おじいさんが、したきりすずめにあやまりにいって、おみやげのこばんをみたかったけど、おうちであけた。つづみのなかみはきまっていたのかもしれないが、やくそくをまもったから、いいものになったんだとおもう。

    • daigohyakushimaさん
      やくそくは、いつのじだいもだいじだね。
      やくそくは、いつのじだいもだいじだね。
      2019/03/30
  • 200

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著者プロフィール

長谷川摂子(はせがわ せつこ)1944~2011島根県生まれ。東京大学大学院哲学科を中退後、公立保育園で保育士として6年間勤務した。その後、「赤門こども文庫」「おはなしくらぶ」主宰。絵本に『めっきらもっきら どおんどん』『きょだいな きょだいな』『おっきょちゃんとかっぱ』『はちかづきひめ』『みず』『さくら』『きつねにょうぼう』『かさ さしてあげるね』『おじょらぽん』、童話に『人形の旅立ち』、著書に『子どもたちと絵本』『絵本が目をさますとき』(以上、福音館書店)などがある。

「2016年 『ぐやん よやん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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