本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (56ページ) / ISBN・EAN: 9784002710891
作品紹介・あらすじ
献血で集められた血液はどう使われる? 現在の献血協力者と骨髄バンクのドナー登録者の多くは中高年齢層!? 少子高齢化社会で将来はどうなる? 現状を知ることが、私たちの手で医療を守る第一歩。献血や骨髄バンクの必要性、しくみ、危機に瀕する国内状況を知って、さい帯血バンクの可能性などについても考えよう。
感想・レビュー・書評
-
私自身、年に10回程度献血を行っています。先日、献血を始めてから十数年経って初めて「HLA適合の患者さんがいるため」と献血依頼の電話をいただき、献血にさらに興味を持ちこの本を手に取りました。
内容は少し難しいですが薄い冊子で読みやすかったです。またあとがきに心打たれる記載が多くありました。一人でも多くの方がこの本を手に取ることを、献血の輪が広がることを祈ってます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
桃山学院大学附属図書館蔵書検索OPACへ↓
https://indus.andrew.ac.jp/opac/volume/1332090 -
背ラベル:492-オ
-
女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000070196
-
【配架場所、貸出状況はこちらから確認できます】
https://libipu.iwate-pu.ac.jp/opac/volume/572900 -
【本学OPACへのリンク☟】
https://opac123.tsuda.ac.jp/opac/volume/713523 -
【請求記号:492 オ】
著者プロフィール
岡田晴恵の作品
本棚登録 :
感想 :
