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Amazon.co.jp ・本 (332ページ) / ISBN・EAN: 9784003022214
みんなの感想まとめ
心の深さや味わいが伝わる詩集で、著者は江戸期に生きた僧侶です。古書として手に入れたこの文庫本は、良好な状態で保存されており、持つこと自体が特別な喜びを感じさせます。子どもの頃から親しんできた「良寛さん...
感想・レビュー・書評
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著者:良寛(1758-1831、新潟県出雲崎町、僧侶)
訳注:大島花束(1883-1963、新潟市西蒲区、日本文学)、原田勘平(1887-1974、新潟県、日本文学)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
古書を入手。
この本だと思う。
1986年の第14版とある。
良い状態で保存された文庫本。
この本を持っているという事が最近の、ちょっと良いこと。
なんとなく子どもの頃から「良寛さん」と親しみがあった気がした。
この本を深く読めば、江戸期に生きた僧の良寛さんの、こころ、の、深さ、が、伝わってくるような気持になる。
書道の世界では、良寛さんの、書の、味わいも、深い。
あぁ、深い、深い・・・ほんとう、だろうか・・・
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